全然すっきりしない。

フリスクの出口横の小部屋についてでも書こうと思ったら、すごくいろんな人が気にしているようだ。
ならもういいか。
十分だ。
だから「一般的な日常生活で、ミサンガを編む方法」とかを考えるか。
まず思いつくのが「長い糸を前で交差させてその端を両手で持つ。その状態でラジオ体操をすると、第二終わりには右腕にミサンガができている」とかだ。
すごくいいが、ちょっと動作が足りないかもしれない。
動作が足りないのならもっとラジオ体操をすればいいのだが、度を超えたラジオ体操はもはや主張だから、やりすぎには注意だ。
なんたってその主張はミサンガ関連になるわけだし。

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